半沢直樹に命を救われた話

半沢直樹に命を救われた話

「パテントマスターは語りたい」の第10弾(2020年9月)です。前回の記事を書いたのが2月2日ですので、7か月ぶりに記事を更新しました。

この間、もうブログもnoteもマガジンも止めてしまおうと思ってたんですけど、1人だけ記事の更新が無いにも拘わらず購読し続けていただいた方がいらっしゃいました。本当にありがとうございます。

ようやく記事を更新する気力が復活して来ました。既に無料記事として「今日のニュースを語りたい」の更新は開始しておりますが、ようやっと有料記事も更新する事が出来ます。これだけの信頼を失っておいて今さら簡単では無いと思いますが、誠心誠意皆様のお役に立つ情報、考え方、発見をお届けしたいと思います。

定期購読マガジン「パテントマスターのマガジン」を購入すると、は、この有料記事「パテントマスターは語りたい」(各300円)を1年会員は9,980円、永久会員は49,980円で過去記事が全て読み放題とお得です。

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この記事の中にも詳しく書いていますが、音喜多氏との訴訟の後に仕事を失い、(恐らくですが)新型コロナウイルス感染で体も心もボロボロになった自分に今唯一できる事がこのnoteの執筆です。どうか応援の程、よろしくお願いいたします。

今回はそんな僕がどうやって復活したか、その大きな契機になった「半沢直樹に命を救われた話」を語りたいと思います。

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