twitterで2ヶ月連続1000万インプレッションを達成した方法

twitterで2ヶ月連続1000万インプレッションを達成した方法

パテントマスターの宮寺達也です。

記念すべき定期購読マガジン「パテントマスターのマガジン」の「パテントマスターは語りたい」の第1弾(2019年11月)。「パテントマスターなんだから特許の事を語れ」と3年前から言われているアドバイスを丁重にお断りして、今回語るのはツイッターの発信力を高める方法です。

「フォロワー数の違いが、 戦力の決定的差ではないということを教えてやる」

これが僕が「インフルエンサー」って呼ばれて上から目線でツイートしている連中に常々思っている事です。例えばブログならPV数が戦力になります、YouTubeもチェンネル登録数だけでなく「100万回再生」とか再生数が大きな戦力になってますよね。

そりゃそうです。ブログもYouTubeも結局はPV(視聴数)が収益に直結するんですから。

例えばあるユーチューバーがいて、チャンネル登録数が1万人とします。でも肝心の再生数が100切ってて収益が10円だったら誰もそいつをインフルエンサーとは見なさないでしょう。

ツイッターは違います。アナリティクスで自分のツイートのインプレッション(視聴数)はわかりますけど、他人のツイートのインプレッションは見えないんです。だからフォロワー数、RT数、いいね数でマウントを取ることになります。

でもおかしくないですか?ツイッターも当然、同じ現象が起きるんですよ。フォロワー数だけやたら多いのに肝心のツイートは全然読まれてない、中身スカスカのインフルエンサーが。

こんな理不尽はツイッターだけですよ。

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